災害別に製品を探す
災害の種類を選択すると、各災害に対応したシェルターをご紹介いたします。
地震から身を守る
一般個人宅様向けシェルター
地震から身を守る
法人様向けシェルター
台風/水害/自然災害から身を守るシェルター
ミサイルの脅威から
身を守るシェルター
核の脅威から
身を守るシェルター
その他の様々な脅威から身を
守るシェルター

核シェルターとは!?
シェルターへの避難期間
最低でも2週間落ちてくる放射性物質のガンマ線が減衰するまでは、シェルター内に避難が必要となる。

その為、核シェルターでは2週間の避難できることが必須条件となる・
核シェルターとうたい72時間退避等うたっているものもあるが、
生存率が急激に低下するとされる「72時間の壁」と言われているがこちらも科学的根拠はない。
2週間はガンマ線の減衰期間になるので、核対策としては2週間を基準としてご理解ください。
ミサイル発射時のJアラートでは「屋外にいる場合は、近くの頑丈な建物や地下(地下街や地下駅舎などの地下施設)に避難して下さい。」「屋外にい
る場合には、直ちに近くの頑丈な建物や地下に避難してください。また、近くに適当な建物等がない場合は、物陰に⾝を隠すか地⾯に伏せ頭部を守って
下さい。なお、屋内にいる場合には、できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動して下さい。」と⾔われてもどこに避難したらよいかわから
ないという声を多く⽿にします。そういった際に⾃宅の⼀室を避難場所とし、シェルターの準備をすることで避難場所を明確化し、安⼼と安全を確保す
ることが重要となります。


In-house development and manufacturing
当社シェルターは国内工場で自社開発・製造を行っており、一台ずつハンドメイドでの製造を行っております。
また、地震の際に求められる耐震強度についても、50トン・75トン・100トン・160トン・200トン・580トンの耐荷重圧縮試験に合格した『証明書』付きの製品となります。各製品共に既定のサイズ設定は設けて おりますが、ハンドメイド製造ならではともいえる、お客様のご要望に合わせたサイズやデザインのカスタマイズ注文にも対応しております。業界初の全国施工も承ります。

