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一般住宅用耐震補強鉄骨シェルター

一般住宅用耐震補強鉄骨シェルター


Seismic reinforced steel shelters for general housing

一般住宅用耐震補強鉄骨シェルター


Seismic reinforced steel shelters for general housing

南海トラフ地震発生確率が上がった事が発表された事から、問い合せや注文が増加中です!

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住宅のお部屋をシェルター化する一般住宅用耐震補強鉄骨シェルター。木造住宅や軽量鉄骨住宅の倒壊に耐える設計で、万が一の災害時にも家族の大切な命を守ります。ご自宅への設置をぜひご検討ください。

製品概要

製品概要

製品の特徴

製品の特徴

01
耐久性

75t耐荷重圧縮試験をクリア、建物倒壊でもつぶれません

熊本地震や能登半島地震では、建物が倒壊して多くの方が亡くなりました。こちらの耐震補強鉄骨シェルターは構造計算だけではなく、実際の製品に対して圧縮試験を行い、75t耐荷重試験をクリアしています。住宅の1階の部屋に設置することで、建物の倒壊から身を守ることができます。

一般住宅用耐震補強鉄骨シェルターの実際に行った75t耐荷重圧縮試験の様子を動画でご覧ください

一般住宅用耐震補強鉄骨シェルターの実際に行った75t耐荷重圧縮試験の様子を動画でご覧ください

鉄骨の太さ、補強の厚さを変更する事で、公的試験機関の耐荷重圧縮試験で「 75t」に耐え抜きました。実際の試験の様子をぜひご覧ください。

02
費用対効果

耐震フルリフォームよりも安価で工期が短い

住宅の耐震フルリフォームを行うと、数週間から数か月かかることがありますし、費用も500万円〜800万円以上かかります。また古い建物の場合、リフォームができない場合もあります。こちらの耐震補強鉄骨シェルターは部屋を耐震化させるので、耐震化費用を抑えられるとともに、工期も最短約2週間で完成させることができます。(現場調査の上、さらに詳しく状況判断いたします。)

03
国家資格

国家資格保有建築業社なので基礎工事から内装工事まで対応

こちらの耐震補強鉄骨シェルターは、部屋の壁や床、天井を解体したうえで耐震補強鉄骨を設置します。建物の状況によっては基礎・土台が必要になりますが、当社は国家資格の[特定]建設業許可を保有しており、基礎工事・鉄骨の組み上げ、壁や天井、床などの内装工事まですべて対応可能となっております。
[建設業許可(特-6)第158526号]

04
対応力

部屋の広さに合わせてサイズはカスタマイズ

耐震補強鉄骨シェルターは部屋のサイズに合わせてサイズをカスタマイズすることが可能。家族が集まるリビングルームでも就寝時の地震が心配な寝室でも、お客様のご希望のお部屋に合わせてピッタリ設置することができます。住宅内に安心して過ごせる部屋があることは地震対策として重要です。ぜひご相談ください。

基本仕様

基本仕様

サイズ角パイ 100mm✕100mm  t2.3  ※フルオーダーの場合、各ご家庭に合わせたサイズとなります
重量約390kg  ※フルオーダーの場合、各ご家庭に合わせたサイズとなります
素材鉄  ※フルオーダーの場合、各ご家庭に合わせたサイズとなります

あくまで”一例”としての製品の仕様になります。各ご家庭に合わせてフルオーダーで設計いたします。


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施工事例


Examples of construction

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