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災害の種類を選択すると、各災害に対応したシェルターをご紹介いたします。
地震から身を守る
一般個人宅様向けシェルター
地震から身を守る
法人様向けシェルター
台風/水害/自然災害から身を守るシェルター
ミサイルの脅威から
身を守るシェルター
核の脅威から
身を守るシェルター
その他の様々な脅威から身を
守るシェルター

弊社顧問の濱口和久教授(拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長)の論考「熊本地震と災害関連死を考える」が、2026年8月7日付の産経新聞「正論」欄に掲載されました。
本論考では、2026年7月に熊本県で発生した「令和8年熊本地震」を受け、避難所の環境整備や災害関連死を防ぐための対策について提言しています。
論考の全文は、産経新聞公式サイト「産経ニュース」でご覧いただけます。ぜひご一読ください。
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弊社もシェルターの開発・普及を通じて、災害発生時の安全確保と、その後の避難生活までを視野に入れた防災環境の整備に取り組んでまいります。
防衛庁陸上自衛隊、元首相秘書、日本政策研究センター研究員、栃木市首席政策監などを経て、現在は拓殖大学大学院地方政治行政研究科特任教授・同大学防災教育研究センター長、一般財団法人防災教育推進協会常務理事・事務局長、稲むらの火の館(濱口梧陵記念館・津波防災教育センター)客員研究員、NBCR対策推進機構副理事長、ニューレジリエンスフォーラム事務局長などを務めています。防災・危機管理政策アドバイザーとして全国の自治体で防災・危機管理対応の助言をしている防災のスペシャリストです。


In-house development and manufacturing
当社シェルターは国内工場で自社開発・製造を行っており、一台ずつハンドメイドでの製造を行っております。
また、地震の際に求められる耐震強度についても、50トン・75トン・100トン・160トン・200トン・580トンの耐荷重圧縮試験に合格した『証明書』付きの製品となります。各製品共に既定のサイズ設定は設けて おりますが、ハンドメイド製造ならではともいえる、お客様のご要望に合わせたサイズやデザインのカスタマイズ注文にも対応しております。業界初の全国施工も承ります。

