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災害の種類を選択すると、各災害に対応したシェルターをご紹介いたします。
地震から身を守る
一般個人宅様向けシェルター
地震から身を守る
法人様向けシェルター
台風/水害/自然災害から身を守るシェルター
ミサイルの脅威から
身を守るシェルター
核の脅威から
身を守るシェルター
その他の様々な脅威から身を
守るシェルター
毎日の生活の中では気になりにくいことですが、私たちは絶えず放射能の脅威に対峙しています。原発事故は現実問題として発生していますし、核による攻撃を受ける可能性もゼロとは言い切れません。直接の核攻撃に耐えるには地下にシェルターを作る必要がありますが、被ばく後の環境の変化に関する対応策としては、家庭で設置できる設備があります。
「核シェルター」と聞くと非常に大掛かりな装置を想像しますが、一般家庭用の最低限の装備を考えると、空気中の放射能を取り込まないことや、汚染されたものから離れることが重要になります。
核シェルターには室内に設置できる箱型のものがあり、非常時にそこに入ることで空気中の放射性物質をシャットアウトすることができます。さらに簡易な核シェルター化としては、放射性物質を除去できるろ過機を設置し、場合によって部屋の密閉性を高められる状態にしておくことがあります。
非常に僅かな可能性で想定される核攻撃でも、軍事基地などに限定されると考えられ、通常の住宅がある地域には爆風が来ることは考えられません。あくまでも放射性物質によるダメージを受けないことが重要になるでしょう。
値段についても、本格的な地下シェルターは数千万円の施工費用がかかりますが、一般家庭用のものであれば搭載する装備によって数十万円から数百万円で導入できます。実際に地下にシェルターを建設している富裕層はワインセラーや音楽スタジオとして普段利用しているようです。
放射能の健康への影響は長期間の観察が必要であり、関連性が証明されるのに時間がかかります。使用しないことが一番とは言え、もしもの時に備えて準備をしておくのは重要なことです。もし懸念が現実となっても、準備をしていなければどうすることもできません。


In-house development and manufacturing
当社シェルターは国内工場で自社開発・製造を行っており、一台ずつハンドメイドでの製造を行っております。
また、地震の際に求められる耐震強度についても、50トン・75トン・100トン・160トン・200トン・580トンの耐荷重圧縮試験に合格した『証明書』付きの製品となります。各製品共に既定のサイズ設定は設けて おりますが、ハンドメイド製造ならではともいえる、お客様のご要望に合わせたサイズやデザインのカスタマイズ注文にも対応しております。業界初の全国施工も承ります。

