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災害の種類を選択すると、各災害に対応したシェルターをご紹介いたします。
地震から身を守る
一般個人宅様向けシェルター
地震から身を守る
法人様向けシェルター
台風/水害/自然災害から身を守るシェルター
ミサイルの脅威から
身を守るシェルター
核の脅威から
身を守るシェルター
その他の様々な脅威から身を
守るシェルター

弊社顧問の濱口和久教授(拓殖大学地方政治行政研究所特任教授、同研究所附属防災教育研究センター長)が本日(2月27日)発売、以下の日刊紙と月刊誌にそれぞれ寄稿されておられます。ぜひご一読いただければ幸いです。
・産経新聞「正論」欄の論考「震災から学ぶ行動と教訓の継承」
・月刊正論4月号の論文「濱口梧陵の国家構想と危機管理投資」
防衛庁陸上自衛隊、元首相秘書、日本政策研究センター研究員、栃木市首席政策監などを経て、現在は拓殖大学大学院地方政治行政研究科特任教授・同大学防災教育研究センター長、一般財団法人防災教育推進協会常務理事・事務局長、稲むらの火の館(濱口梧陵記念館・津波防災教育センター)客員研究員、NBCR対策推進機構副理事長、ニューレジリエンスフォーラム事務局長などを務めています。防災・危機管理政策アドバイザーとして全国の自治体で防災・危機管理対応の助言をしている防災のスペシャリストです。
オフィシャルページ
http://www.hamaguchi.ne.jp/index.html
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モノを言う新聞「産経新聞」
創刊以来、「モノをいう新聞」を標榜し続ける全国紙。日々の事件・事故や話題に加え、朝鮮半島や中国情勢、安全保障、教育問題など各テーマで時代を先取りする報道を続けています。
https://www.sankei.jp/media/shimbun
日本の自由な社会と健全な民主主義を守るという信条に基づき、昭和48(1973)年10月に創刊した雑誌「正論」は、創刊50年を迎えました。「多数意見に迎合せず、また少数意見におもねず(ママ)、真に国民のための世論提起が本誌の願い」との創刊時の信念を受け継いできました。政治、経済、社会、国際問題から文化までの幅広い分野で、執筆陣が多角的な視点から主張を展開します。
月刊正論4月号 高市早苗がやった!
https://www.sankei.com/article/20260226-KTUGUNH4EVDO7MH73IDWMEYAIA/?outputType=theme_monthly-seiron
https://www.sankei.com/monthly-seiron/


In-house development and manufacturing
当社シェルターは国内工場で自社開発・製造を行っており、一台ずつハンドメイドでの製造を行っております。
また、地震の際に求められる耐震強度についても、50トン・75トン・100トン・160トン・200トン・580トンの耐荷重圧縮試験に合格した『証明書』付きの製品となります。各製品共に既定のサイズ設定は設けて おりますが、ハンドメイド製造ならではともいえる、お客様のご要望に合わせたサイズやデザインのカスタマイズ注文にも対応しております。業界初の全国施工も承ります。

