災害別に製品を探す
災害の種類を選択すると、各災害に対応したシェルターをご紹介いたします。
地震から身を守る
一般個人宅様向けシェルター
地震から身を守る
法人様向けシェルター
台風/水害/自然災害から身を守るシェルター
ミサイルの脅威から
身を守るシェルター
核の脅威から
身を守るシェルター
その他の様々な脅威から身を
守るシェルター

耐震シェルター
一般個人宅様向け
Earthquake-resistant shelters (for private homes)

耐震シェルター
一般個人宅様向け
Earthquake-resistant shelters (for private homes)
家庭用耐震シェルターは、自然災害や緊急事態に備え、ご家族の安全を確保するとても重要なものです。
地震や台風・洪水などの災害が発生した際の避難が必要な状況や、長時間にわたる停電などの非常事態においても、
生活の継続を支え、必需品や医薬品の保管庫としても役立ちます。
当社の耐震シェルターは公共機関の耐荷重圧縮試験に合格しており、
お部屋のスペースに合わせたカスタマイズも可能です。最強の耐震シェルターをご家庭へ。
家庭用耐震シェルターは、自然災害や緊急事態に備え、ご家族の安全を確保するとても重要なものです。
地震や台風・洪水などの災害が発生した際の避難が必要な状況や、長時間にわたる停電などの非常事態においても、生活の継続を支え、必需品や医薬品の保管庫としても役立ちます。
当社の耐震シェルターは公共機関の耐荷重圧縮試験に合格しており、お部屋のスペースに合わせたカスタマイズも可能です。最強の耐震シェルターをご家庭へ。
日本列島の下には「フィリピン海プレート」と「太平洋プレート」と「北米プレート」と「ユーラシアプレート」等のプレートや活断層が複数刻み込まれている、世界でも有数の地震多発地帯であるのを知っていますか?
1995年1月に阪神淡路大震災
2004年10月に新潟県中越地震
2011年3月に東日本大震災
2016年4月には熊本地震
2024年1月には能登半島地震
2025年7月にはトカラ列島の群発地震
まだまだ記憶に新しい大地震が数えきれません。
南海トラフ地震も目前だと言われています、
ここで1度、耐震対策について是非、ご検討してみてください。


迫り来るカウントダウン! 大切な家族のために今できる準備を!
迫り来るカウントダウン!
大切な家族のために
今できる準備を!

耐震シェルターを選ぶ6つのポイント
耐震シェルターを選ぶ
6つのポイント
Check
Point
1
日本の国家機関が導入している製品を参考にしましょう。
2
「少し大きめ」の製品を選びましょう。
3
アフターメンテナンスを行う会社を選びましょう。
4
納品取引実績が豊富な会社を選びましょう。
5
周辺機器も提案する会社を選びましょう。
6
購入するメーカーの「会社の規模」も調べましょう。

Strengths
Strengths
01
信頼性
当社の耐震シェルターは、木造住宅が倒壊しても1mmも潰れません。なぜなら、「耐荷重圧縮試験」を公共機関や第三者機関で行い「潰れない試験結果報告書」を取得しているからです。
国内の9割の耐震シェルターはこれを行っていないので「確実性」と「正確性」は不明です。
『たぶん・おそらく・だろう・きっと・じゃないのかな』では、人の命は救えません! 通常のシェルターの耐荷重はおおよそ30〜40tである中、当社の製品は50t・75t・98.8t・100t・160t・200t・580tにも耐えうる卓越した強度設計を備えています。これは日本国内では極めて少なく、非常に優れた性能であり、災害時や緊急時において安全かつ確かな製品として、信頼性の高い避難場所となります。低コストタイプもご提案できます。
50t合格証

75t合格証

98.8t合格証

100t合格証

160t合格証

200t合格証

580t合格証

Movie
Movie
02
安心の証
耐震シェルターの設置以外に建物内外の大がかりな建築工事や改築には【建設業許認可】が必要になります。
わが社はシェルター製造企業の中でも国内唯一の建設業許可証を取得しておりますので、国が許可した責任があります。安心してご用命ください。
また、必要な付帯工事もワンストップで一手にお引き受けしており、全国で施工対応しております。
建築・土木・コンクリート工事・鉄筋工事なども対応可能です。

03
対応力
シェルターのサイズは、設置場所や避難人数に合わせて、サイズをカスタマイズすることができます。ご自宅の押入れや室内の隅など空きスペースへの設置も可能です。
内装や外装に関してもご相談ください。

Product Lineup
Product Lineup
個人・一般住宅向けの50t タイプシェルター、 自宅の押し入れをシェルター化する押し入れシェルターなどを販売しております。
Point
1
配置場所
梁のそばに設置することをおすすめします。(梁の側が潰れにくく空洞化する確率が高いです、中心部への配置は避けましょう。)
Point
2
設置動線の工夫
できるだけ皆がよく通り、行き来する箇所に配置しましょう。(普段通らない場所などは、非常時ではパニックを起こすため、通り慣れた導線が避難を速めます。)
Point
3
買い求めるサイズの工夫
『避難したい人数分のサイズを1台設置する』ことはおすすめしません(例:10人避難したい場合に、10人用を1台用意するなど)。5人用のシェルターを最低でも2ヶ所に配備しましょう。)1ヶ所でなく点在させるのが重要ポイントです。設置は人が常に居る場所から5秒のエリアの梁のそばが望ましいです。
Point
4
シェルターの背丈
縦長の背が高いシェルターはおすすめしません。倒れる恐れがあります。構造物の強度が重要なので、背は低く重心が低い設計が安心です。
Point
5
防護・防爆扉のある
シェルターを選ぶ
防護・防爆扉などの専用扉ではない場合、潰れて変形し、扉が開かなくなり、シェルター内に閉じ込められる可能性があります。防護・防爆扉以外では、扉は付けずにシェルター単体の方が安全です。
Examples of construction
Examples of construction













In-house development and manufacturing
当社シェルターは国内工場で自社開発・製造を行っており、一台ずつハンドメイドでの製造を行っております。
また、地震の際に求められる耐震強度についても、50トン・75トン・100トン・160トン・200トン・580トンの耐荷重圧縮試験に合格した『証明書』付きの製品となります。各製品共に既定のサイズ設定は設けて おりますが、ハンドメイド製造ならではともいえる、お客様のご要望に合わせたサイズやデザインのカスタマイズ注文にも対応しております。業界初の全国施工も承ります。

